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Git コース

コードのバージョン管理ツールGitと、コード共有サービスGitHubの使い方をゼロから学べます。

📚 7レッスン ⏱ 約3時間 🆓 完全無料

ターミナルが不安な人へ:先にゲームで体験 NEW

壊せない練習世界で init→commit→branch→merge→コンフリクト解消まで体験(約15分)→ コードクエスト第3章

🎯 このコースで身につくこと

  • Gitの仕組みとバージョン管理の概念が理解できる
  • git init git add git commit git push の基本操作ができる
  • GitHubにリポジトリを作成してコードを公開できる
  • ブランチを使ってチーム開発の基本フローを体験できる

📋 受講前の準備

  • GitHubアカウント(無料)の作成 — github.com で登録できます
  • Gitのインストール — Lesson1で手順を解説します
  • ターミナル(コマンドライン)の基本操作 — 知らなくても解説しながら進みます

❓ よくある質問

HTMLやCSSを学んでいなくてもGitコースを始められる?

はい。Gitはプログラムの種類に関係なく使えるツールなので、どのコースより先に学んでも問題ありません。ただし、HTMLコースと並行して学ぶと、「作ったコードをGitで管理する」という流れが体験しやすくなります。

ターミナルが怖くて使えません

Lesson1でターミナルの基本的な使い方から丁寧に解説しています。入力するコマンドは1行ずつ順番に示すので、コピー&ペーストで進められます。

VS CodeのGit機能とどう違う?

VS CodeにはGitのGUI操作機能が内蔵されています。このコースではまずコマンドラインで仕組みを学び、その後VS Codeのボタン操作に対応する知識が自然に身につくように構成しています。

Gitを学ぶのにプログラミングスクールは必要?

Gitの入門に限れば、スクールに通わなくても独学で十分に習得できます。日常的に使うコマンドは initaddcommitpushbranchmerge など少数で、このコース(全7レッスン・約3時間・無料)はその範囲をゼロから実際に手を動かして学べる構成です。コマンドが不安な場合は、壊せない練習環境のゲーム版(コードクエスト第3章)から始められます。一方、チーム開発の実務経験まで含めてメンターに質問しながら学びたい場合はスクールという選択肢もあります。まず無料で試して、必要かどうかを判断するのがおすすめです。